Oct 03, 2009

リークがうるさくて仕方がない

リークがうるさくて、夜はお上手だという人もいる。もちろん、パッキンが緩くなることだと思うが、女性は治療が難しいかもしれない。漏水音と気になって仕方がない。あんな音に限って耳に残っていることだ。それでも自分で修理にお金がもったいないということで我慢する人もいる。
水は安全であると信じていたが、残念ながら例の放射能漏れ事故で、その神話も疑われた。特に小さい子供のいる家庭では水道水はちよ引き続き不安定というのが本音なのだ。それでよく薬局などに置かれているウォーターサーバーを一般家庭で使用する方法を思い付く。水道水は、カルキ臭して、おいしくて安全な水を飲みたいと思うのは普通の願いである。私もウォーターサーバーと思います。
 日本通信は7月29日、音声通話サービスとデータ通信サービスを利用できるSIMカード「talking Fair」を発表。2011年8月2日に発売する。

 talking Fairは、データ通信を1Gバイト分/4カ月間使用できる「b-mobile Fair」に音声通話も行える機能を追加した、主にスマートフォン向けとするSIMカード製品。音声通話基本料は1年契約を前提に1290円/月、これに国内通話で最大32分30秒相当とする1365円分の無料通話分が含まれる。標準/Micro、2サイズのSIMカードより選択でき、NTTドコモあるいはSIMロックフリーの携帯電話やスマートフォンなどで使用できる。

 月額基本料金は1290円(プラスユニバーサルサービス料:7.35円)/月、月あたりの無料通話分を超えた通話料金は21円/30秒、SMS送信料は3.15円/通。1年の継続契約を条件とし、契約期間内の解約料は1万500円(年間契約の自動更新は行われない)。キャッチホン(210円/月)、留守番電話サービス(315円/月)、転送電話、国際ローミング、国際電話、迷惑電話ストップサービスといった音声通話向けのオプションサービスも用意する。

 データ通信部分はb-mobile Fairと同じプリペイドスタイルとなる。FOMAネットワークと同エリアの3Gデータ通信1Gバイト分を初回9800円/次回以降8350円でチャージし、4カ月(120日)間あるいは1Gバイトの通信総量に達するまで使用できる。なお、音声通話サービス利用中であればデータ通信は利用せず(追加チャージせず)運用することも可能とする。契約時の合計料金は初期手数料3150円+初月音声通話基本料1290円+データ通信チャージ額9800円で1万4240円となる。

 talking Fairは番号ポータビリティにも対応する(8月2日開始)。他社契約の電話番号からの乗り換えを可能とし、通信事業者間のSMS送受信も行える。

【関連記事】
街のイオンで買う“データ通信SIMカード”:980円で大丈夫か──「イオン専用b-mobileSIM」徹底検証
月額換算で2087円から、ならば手軽に使えそう:“公平”なプリペイドSIM──「b-mobile Fair」は本当に速度制限なし?
日本通信、速度制限なしのプリペイドSIM「b-mobile Fair」──通信量1Gバイト単位のチャージ制
料金は応分負担すべき――日本通信が考える“フェア”なデータ通信
SIMロックフリー時代の無線LANルータ「b-mobile WiFi」利用ガイド


 PCショップ「TSUKUMO」を経営するProject Whiteは7月29日、NVIDIA Quadroを標準装備するクリエイター向けデスクトップPC計4モデル「QS7J-A33/S」「QM7J-B33/S」「QA7J-C33/S」「QA7J-D33/S」を発表、本日より販売を開始する。BTOカスタマイズに対応、標準構成価格はそれぞれ8万4980円/9万4980円/13万9980円/23万9980円(ともに税込み)。

【拡大画像や他の画像】

 4製品はいずれもクリエイター向け構成となる“NVIDIA Quadro”搭載のデスクトップPCで、QS7J-A33/Sがスリム筐体、QM7J-B33/Sがミニタワー筐体、上位のQA7J-C33/SおよびQA7J-D33/Sはミドルタワー筐体を採用した。CPUはCore i5-2400/Core i7-2600/Core i7-980、グラフィックスカードはQuadro 600/Quadro 2000/Quadro 4000を標準搭載している。

 メモリはDDR3 4Gバイト〜12Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。OSはWindows 7 HomePremium/同 Professionalを導入した。


【関連記事】
TSUKUMO、BTOデスクトップ「Aero Stream」「G-GEAR」計8製品をマイナーチェンジ
TSUKUMO、Z68マザー採用のゲーミングデスクトップ
TSUKUMO、スリムデスクトップ「Aero Slim」にPentium搭載下位モデルを追加
TSUKUMO、デスクトップPC「Aero Stream」「G-GEAR」のラインアップを一新
TSUKUMO、Core i7-990X搭載ゲーミングPC2製品を発売


 マスタードシードは7月29日、台湾ASRock製となるSocket AM3+対応ATXマザーボード「Fatal1ty 990FX Professional」の取り扱いを発表、8月12日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は1万9980円前後(税込み)。

 Fatal1ty 990FX Professionalは、チップセットしてAMD 990FX+SB950を採用したSocket AM3+対応のATXマザーボード。“ゲーミングPC向け”をうたうモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16×2/同 x4(x16形状)×1を備えSLI/CrossFireXをサポートした。またバックパネルのUSBポートのうちの1基をUSBマウス接続用の“Fatal1ty Mouse Port”としており、マウスのポーリングレートを付属ソフトにより125Hz〜1000Hzに設定できる。

 メモリはDDR3スロット4本を装備(最大32Gバイト)。バックパネルインタフェースはUSB3.0×2、USB 2.0×6、IEEE1394a×1、ギガビット対応LAN×2などを備えた。また、ネットワーク利用アプリケーションの優先順位設定やオンラインゲームの応答速度改善などを行える独自ユーティリティ「XFast LAN」なども利用可能だ。

【関連記事】
ASRock、“Gen 3”なスロットを搭載した「Fatal1ty」マザー
「A75」マザーボード、各ベンダーから
COMPUTEX TAIPEI 2011:“FM1”対応マザーボードを大量に動員できたのも「ASRock」
ASRock、購入しやすくなった「Fatal1ty」マザーボード
“Z68”搭載マザーボード、各ベンダーから


Posted at 17:11 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.