Apr 05, 2011
ガラス修理のDIYで許可されるといいな
最近では、様々なDIYの商品が出回り、建物メンテナンスも素人の手で行うことが多くなった。しかし、ガラスの修理はまだ敷居が高い。壁床天井はかなり本格的に補修することがあり、ガラスの修理はうまく行かない。途中には危険もある。ガラスという素材と形のためにしたのだが若干ひび割れや欠けたり한을を自分で修理すると、より便利に考えることである。セキュリティ対策として非常に効果的な方法は、キー交換ですね。やはり犯罪者たちに見てもその家の鍵の質は、気になりますね。そこにお金を賭けているセキュリティ対策の細心の家に泥棒の使用はないと思う。そうなれば、セキュリティ対策のためにも、鍵交換は必須です。絶対に必要ですね。
京都府舞鶴市聴覚言語障害者支援センター(舞鶴市余部下)の10周年の集いがこのほど、近くの市中総合会館で開かれた。障害者団体関係者や支援者らが集まり、10年の歩みを振り返るとともにこれからの展望を語った。
■要約筆記の今後も議論
同センターは2001年4月に開設し、聴覚障害者への相談事業や手話通訳者養成などを行う。併設の地域活動支援センターでは、生活支援や交流活動に取り組んでいる。
集いでは、府難聴者協会や要約筆記サークルなどの関係者がシンポジウムを行い、これからの10年に向けて「より分かりやすく社会参加につながる要約筆記のあり方を目指したい」「孤立しがちな聴覚障害児のための放課後余暇活動を進めたい」などそれぞれの立場から思いを語った。
式典に続き、近くのセンターで文化祭が開かれ、手作り品バザーや民踊披露などがあった。
障害者を介護する人たちを対象に、たんの吸引や栄養注入といった「医療的ケア」を教える研修会が6日、京都府向日市寺戸町の市福祉会館であった。乙訓地域にある障害者通所施設の指導員ら30人が、人形を使って、看護師からチューブの扱い方や挿管方法を学んだ。
介護職員による医療的ケアが来年度に法制化されるのを前に、基礎知識を学んでもらおうと乙訓圏域障害者自立支援協議会が企画した。小児科医でNPO法人「医療的ケアネット」の岩見美香理事を講師に招いた。
参加者は前半で呼吸やそしゃく、のみ込みに関する障害の実情を講義で学んだ。後半は班に分かれ、看護師から実技を習った。「チューブに水を吸い込ませて内部を湿らせ、たんをスムーズに吸引できるようにしてください」「1回の吸引時間は10秒程度」と教わり、人形を使っての模範実技を見学した。
参加者も人形の口や鼻、気管内へチューブを挿入し、たんの吸引や栄養剤の注入に挑戦した。初めての経験で慣れない手つきの人もいたが、障害者の健康維持に欠かせないケアとあって真剣に取り組み、熱心に質問していた。
第8回全国ファミリーバドミントン交流大会が6日、京都府長岡京市長法寺の市西山公園体育館で開かれた。10府県から45チーム306人が参加。スマッシュ禁止というルールの下、小学生から70歳代までが盛んにラリーを続け、楽しく汗を流した。
ファミリーバドミントンは、3人一組のチームが、スポンジ球付きのシャトルを柄の短いラケットで打ち合う競技。2打目での返球も可能で、年齢を問わずプレーできる。大会は参加者の交流と競技普及を目的に、日本ファミリーバドミントン協会(長岡京市)が毎年秋に催している。
出場チームは3ブロックに分かれ、それぞれ予選リーグと決勝トーナメントを行った。選手は懸命にコートを駆け、力いっぱい打ち上げたり、チームメートと連係して2打目で相手コートの奥深くに打ち返したりした。ミスしても笑って励ますなど和やかな雰囲気で、長いラリーが続いた。
東北楽天の岩隈久志投手(30)は6日、今季取得した海外移籍が可能なフリーエージェント(FA)の権利を行使して、来季は米大リーグに挑戦する意向を明らかにした。米アリゾナ州でのトレーニングに出発する前、成田空港で報道陣の取材に応じた。
岩隈は「(大リーグへの挑戦は)昨年から思いが強かった。挑戦したい気持ちがある」と決意を述べた。ワールドシリーズはテレビで観戦し「熱い戦いを見て、いいなと思った」と語った。
希望する球団については「必要とされるところでやりたい」と具体名を明言しなかった。FA申請は帰国予定の21日以降に行う見込み。
岩隈は昨季オフに、ポスティングシステム(入札制度)での米大リーグ移籍を目指したが、独占交渉権を得たアスレチックスと条件面などで折り合わず、東北楽天に残留。ことしに入り「交渉事を任せられる人に」と、代理人を米国人のポール・コブ氏に変更した。
岩隈は2000年に東京・堀越高から、ドラフト5位で近鉄に入団。04年オフの球界再編の際、オリックスを経て、05年に新規参入した東北楽天に移籍した。
08年には21勝(4敗)を挙げ最多勝、最優秀防御率、勝率1位の投手3冠を獲得し、パ・リーグ最優秀選手(MVP)、沢村賞にも輝いた。
今季は17試合に登板し6勝7敗、防御率2.42。通算成績は107勝69敗、防御率3.25。
つくば出身の双子のアクション系パフォーマー「双龍(ツインズドラゴン)」が11月1日、東京都大道芸人「ヘブンアーティスト」として正式に公認された。(つくば経済新聞)
東京都がアーティストの支援を通して芸術文化活動を推進する「ヘブンアーティスト事業」。審査会に合格し登録しているアーティストは現在、パフォーマンス部門=281組、音楽部門=81組。
双龍の黒田朋樹さん、昌樹さんは、2008年に「アートタウンつくば」で大道芸に魅了され、2009年の「アートタウンつくば」で大道芸デビューを果たす。双子の兄弟が、ヌンチャクや刀、棒やバランスボールなどの小道具を使って繰り広げるパフォーマンスが話題となり、その後つくばを中心に全国各地で幅広く活躍している。
黒田昌樹さんは「『つくば発、ジャパニーズ・ツインズ・アクションを世界へ』を合い言葉に頑張ってきた。三度目の正直でようやくヘブンアーティストに合格することができた」と振り返る。「2012年は辰年、ドラゴンの年なので、益々活躍できるように頑張りたい」とも。
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