Jan 26, 2009
シミや肌のケアは
汚れができやすい場所によって原因が異なります。汚れを改善予防するためには、原因を見つけていることが重要です。シミの原因に角質が肌に残っていますことができます。その場合には、正しい洗顔を行うことで、古い角質をしっかり除去し、シミの改善や予防に役立ちます。他にも、正しいスキンケアをすることが重要です。私は眉毛の中に、比較的大きないぼがある。自分ではまったく気にいないが、ある日父に、祖母のような、そしてけなされた。母もイボを持っている市販薬があると教えて、自分は気にいないのに、人から見れば目立つのだろうか心配になった。それでもうちの親は、常にジュバジュバグァ病気のことを語ってくれるのだ。
第63回毎日書道展中国展(毎日新聞社、毎日書道会主催)の実行委員会が12日、中区のホテルで開かれ、役員や展覧会中のイベントなどを決めた。
実行委には山口を除く中国4県在住の毎日書道展審査会員ら約30人が出席。実行委員長を務める小竹石雲・毎日書道会評議員は「書を愛する方が一人でも多くなるのが目標。実行委員の先生方の力添えをお願いしたい」とあいさつ。続いて、中国展担当の大楽華雪・毎日書道会理事は「震災があった特別な年に開かれる特別な中国展。頑張って成功させたい」と話した。
実行委は中国展を8月23日〜28日の6日間、中区の県立美術館で開き、初日の23日は午前10時から開展式を行った後、午後0時半から同区のリーガロイヤルホテル広島で記念講演会や顕彰式、祝賀会を開くことを決めた。記念講演会は坂田玄翔・石刻芸術研究所代表が講師を務める。
期間中は初日を除き、連日、毎日書道展審査会員らによる作品解説を行う。さらに「書の甲子園」(国際高校生選抜書展)で優秀な成績を収めた中国地方の高校の書道部を招いた席上揮毫(きごう)を8月25、26日に、一般書家による席上揮毫を同27、28日にそれぞれ開く。【岡崎康次】
中国展の主な役員は次の皆さん(敬称略)。
実行委員長=小竹石雲(岡山)▽中国展担当毎日書道会理事=大楽華雪(広島)▽顧問=貝原司研(同)、福田石峰(島根)、湯浅奇峰(広島)、森須園(島根)、金津大潮(同)、塚根東翠(鳥取)、武政北総(岡山)、浦野勁堂(島根)、木下玉泉(岡山)、山本英雲(島根)、伊豆田雪岳(広島)、相原雨雪(同)、西村九十(同)▽副実行委員長=原田心龍(広島)、森原恵華(同)、喜代吉〓牛(島根)、柴山抱海(鳥取)、中塚博子(広島)、佐々木公江(岡山)▽総務部長=向井虹峰(広島)▽庶務部長=原田遊山(同)▽広報部長=北谷翠峰(同)▽陳列部長=小田原正龍(同)▽開展式部長=三石真仙(同)▽顕彰式部長=福島佐苑(同)▽祝賀会部長=岡本蛍光(同)▽司会部長=天満雨丘(同)▽記念講演会部長=上田幸加(同)▽揮毫担当部長=青砥相蓉(同)▽高校生揮毫担当部長=山田翠香(同)▽解説担当部長=小林萬鯉(同)
4月13日朝刊
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呉市若葉町の海上保安大学校(瓜生晴彦校長)で12日、11年度入学式があった。本科学生41人、特修科研修生23人の新入生64人が新しい制服に身を包み、希望を胸に入学した。
冒頭、東日本大震災の犠牲者に対し、全員で1分間の黙とうをした。入学生を代表して千原丈さん(19)=東京都江戸川区出身=が「勉学に励み、心身を鍛え、かつ人格の陶冶(とうや)に努め、立派な海上保安官になることを誓います」と宣誓。瓜生校長は式辞で「人に対する思いやりや柔軟性、たくましさを備えた海上保安官に育ってほしい」とあいさつした。【星大樹】
4月13日朝刊
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東日本大震災の被災者を支援しようと、和歌山県みなべ町のガールスカウト日本連盟県支部第5団(松高千鶴子団委員長)は17日、町内2カ所で街頭募金をする。
第5団は同日に入団式を行うことにしており、募金は式の終了後、Aコープみなべとオークワみなべ店前で行う。時間は午前10時半から正午ごろまでを予定している。
このほど、団のメンバーが同町谷口の生涯学習センターに集まり、募金をする際に掲げる縦1メートル、横2メートルの横断幕を作成。中央に「東日本大震災義援金」と書き、周りに「東日本がんばれ」「助け合おう」などのメッセージを書いたり、手を握り合っている絵を描いたりした。
松高団委員長は「毎年この時期にユニセフの募金活動をしているが、今年は震災の被災者を支援することにした。当日は多くの方に協力していただけるとうれしい」と話している。
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