May 23, 2009

ほくろを取ろうとしたテイイトオトスプニダ

私は顔に大きい点があって、それがためにいじめもあったので、勇気を出して疣贅を取ろうとした時がございます。どのように取るか考えている、手で撮るのも限界があったので、カッターで疣贅をキャッチしようとしたが、親停止しています。今思えば、親がくれた大切な顔に傷がなく、本当に良かったと思っています。
シミについて知ってはいたが、なぜか自分には起こらないだろうとどこかで信じていた。オーストラリアで1年間ワーキングホリデー中であることや、ほとんど日焼け止めを使用している。おかげで帰国して数年後に左の頬に特大の染みが出現した。今はそれをどのように隠すか必死だ。コンシーラーなどを使うこともなかったが、今では毎日置くことができない。
 滋賀県が25日発表した2010年国勢調査に基づく県の人口は、05年の前回比2・17%増の141万272人だった。県南部を中心に住宅開発が進み、同2万9911人増えた。国勢調査では初めて140万人を突破したが、増加率は鈍化傾向が鮮明で、南北格差も広がっている。
 県の人口は、1965年の調査以来10回連続で前回を上回った。人口が増えたのは9都府県で、関西では大阪府と滋賀県だけだった。増加率は東京都、神奈川、千葉、沖縄県に続く5番目で、人口順位は前回の31位から28位に上昇した。ただ県の人口増加率は前回を0・62ポイント下回り、1975年の10・77%を最高として80年から7回連続で低下した。
 市町別では、7市3町が増加、6市3町が減少した。増加数は大津市の1万3910人、増加率は草津市の8%がトップだった。一方、減少数は高島市の1459人、減少率は甲良町の7・43%が最大だった。前回は人口が増えていた長浜、湖南、甲賀、東近江の4市は減少に転じた。
 人口が増えているのは、京都や大阪のベッドタウンとして大津、草津市などで一戸建てやマンションなどの新設が相次ぎ、人口流入が続いているため。県全体の世帯数は同7・93%増の51万7236世帯と、前回に続き高い伸びを記録した。
 だが国立社会保障・人口問題研究所の推計によると、県の人口は2015年の次回調査で最高に達するが、20年から減少に転じる見通しとなっている。

 気象庁が関東地方で「春一番」が吹いたと発表した25日、南寄りの風が強まり気温が上昇し、横浜の日中の最高気温は平年より9・8度高い20・3度と4月下旬並みの、ぽかぽか陽気となった(横浜地方気象台調べ)。

 街では、コートや上着を脱いで歩く姿が目立った。横浜市中区の根岸森林公園の梅林では、梅の花が見ごろを迎え、多くの人が散策に訪れ写真を撮ったり、お弁当を広げて楽しむ姿も見られた。見ごろとなった梅の花には、メジロが甘いみつを求めて飛来。花から花へ忙しそうに動き回っていた。

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 県内公立高校157校で25日、後期選抜試験の合格者が発表された。全日制155校は2万1651人が合格し、平均競争率は前年度と同じ1・41倍。定時制2校の合格者は199人で、平均競争率は1・77倍(前年度2・05倍)だった。二次募集は全日制3校(計17人)で実施する。

 二次募集実施校は次の通り。カッコ内は募集人数。

 川崎市立商業ビジネス教養科(4)▽川崎市立川崎福祉科(1)▽横浜市立東単位制普通科(12)

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 京都市左京区の八瀬天満宮社で25日、菅原道真をまつる神事「御湯式(おゆのしき)」が営まれ、地域の氏子たちが湯立神楽で無病息災と五穀豊穣(ほうじょう)を願った。
 同天満宮は、道真が学問のため、比叡山へ通う途中に休息した場所と伝わり、道真の死後に祭神とし、命日に神事を営んでいる。氏子がすべて担う伝統行事で、地域をあげて1年間かけて準備する。
 御湯式では、本殿前で巫女(みこ)が厳かに神楽を舞い、薪で炊いた二つの釜に酒と塩、米を入れて清めた。巫女がササを湯に浸し、本殿に向かって何度も振りかけると、白い湯気があがり、参拝者が願いを込めた。神事の後には、沸かした湯が振る舞われた。
 巫女を務めた池坊短大2年の玉置舞さん(20)は「高校生から巫女をやっていますが、家で練習しました。しっかりと務めることができました」と話していた。

 仙台・西公園前の居酒屋「食・酒・笑 にこらす」(仙台市青葉区大手町、TEL 022-211-8226)がオープンして1カ月がたった。(仙台経済新聞)

【画像】 ニコラス・ケイジに似てる?

 飲食業に約10年携わってきたオーナーの小原健志さんが1月に開業し、妻の友恵さんと切り盛りする同店。店名は「うまいものを食べて飲んで笑ってほしい」との思いから付けたが、「私がたまにニコラス・ケイジに似ていると言われるので…(笑)」(小原さん)とも。店舗面積は7坪で、席数はカウンター・テーブル計15席。

 フードメニューは、和食ベースの創作料理を約30種類提供。ガーリックトーストにエビ真丈をのせて揚げた「それいけ!エビパンマン!」(600円)、リゾットを春巻き風に揚げてサツマイモソースをかけた「3種類の木野子の揚げリゾット」(750円)、「じゅわっと鶏唐ねぎソースぶっかけ」(700円)、「牛三角バラ肉のサッとあぶり」(900円)など。「横手やきそば」(500円〜)など、小原さんの出身地である秋田の名物や旬の素材を使った日替わりメニューも。

 ドリンクは、ビール・日本酒・果実酒・焼酎・ウイスキー・カクテルなど100種類以上で、価格は400円〜680円。日本酒は「まんさくの花 特別純米」(1合、600円)、「阿櫻 特別純米酒」(同、650円)など秋田の地酒をはじめ、小原さん「おすすめ」の銘柄を約10種類そろえる。

 客単価は3,500円。30〜50代の男性客を中心に近隣住民などでにぎわいをみせている。「私には『居酒屋最強説』という持論があり、一番気軽に料理と酒を楽しめる場所は居酒屋だと考えている」と小原さん。「日ごろのストレスを忘れられる『心のスパ』だと思ってもらえれば」と来店を呼び掛ける。

 営業時間は、ランチ=11時30分〜14時、居酒屋=17時〜23時。


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食・酒・笑 にこらす


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