May 11, 2010

注文家具のお部屋に合わせ

お部屋やキッチンをリフォームした。そして、注文家具の部屋に合わせて用意した。大きさも、業者に測定されてタクヘトダ。ところが、完成された家具の寸法が合わない。何かわからず、確認だけでイライラしていた。そして、解決した。注文家具のお部屋に合わせて作った。しかし、1カ所どうしても開いてみたい場所なので、寸法を変えたのだ。
先日、水の循環サイクルと太陽エネルギーを利用したエコハウスを見学しました。床材や壁も、すべての森林資源を利用していて感心したのは、松食い虫の被害木を複合活性炭ボードに加工し、断熱効果、シックハウス対策、結露防止などによると長寿命化を図った - です。クリーンエネルギーを使用したエコハウスの中はまるで森の中の家のような快適な空間でした。
●ケイブファン&シューティングゲームファンの忘年会的イベント

 ケイブは、2010年12月26日、東京都秋葉原にあるアミューズメントスポット“HEY”にて、もはや恒例となった同社の物販やトークイベントなどを行うイベントを開催。今回は“ケイブ病棟Part痛(パート・ツー) IKD教授の総回診です”と題して行われた。

 当日は、イベント会場自体が小さいということもあったが、販売コーナーへの入場にも整理券が配布されるほどの大混雑。トークイベントでも、身動きができないほど。

 トークイベントでは、ケイブで多数のシューティングゲームを手掛ける“IKD”こと池田恒基取締役とケイブの浅田誠プロデューサーが登場し、今年1年間にケイブがリリースしたコンシューマー&アーケードゲームの開発話を振り返った。

 まず、アーケードで1月に稼働した『怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル』について。池田氏は別タイトルに関わっていただけに、同作にはあまり関わらなかったというが、開発終盤の1週間で“zatsuza”(hibachiを超える隠しボス。当初、存在すら謎だったうえに、極悪の強さを誇る)をみずから入れたことを告白すると、会場からは「やはり」といった感じの笑いが起こった。だが、当日、シューティング生プレイイベント“わっしょい 番外編5.7周目”で、実際に生で『怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル』の神業プレイを披露したプレイヤーが、zatsuda挑戦から3プレイ目で撃破したことを聞くと「ぐぅ……」と発し、「1年くらい経てばクリアーする人が出てくるかな」と思っていたという。だが、その予想を覆される結果に、まさに“ぐうの音も出ない”といった反応。今後ボスの強化は「弾数を増やすことは限界」なので、別の方向性を探るという。ちなみに、避けられるかどうかの確認は「1フレームずつ。理論的には避けされる、と確認する」(池田)と発言すると、また会場からは笑いが。

 つぎに、最後までさまざまなトラブルが発生したというXbox 360版『エスプガルーダII ブラックレーベル』、続編も期待できそう(?)なXbox 360版『デススマイルズIIX』、8月にアーケードで稼働をスタートさせた『赤い刀』へと開発話が進んだ。『赤い刀』のクオリティーに関して、池田氏は納得していないというが、「これほど短期間で作ったゲームはない。私たち的には“よく形になったな”と思うほど」と開発時の苦労を振り返った。

 その後、Xbox LIVEアーケードの『ぐわんげ』、Xbox 360版『怒首領蜂 大復活 Ver1.5』の開発エピソードを披露したのち、2011年2月3日に発売される『怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル』の最新映像がお披露目された。同作はすでにマスターアップを終えており、2011年の2月中旬ごには、2010年2月に開催された“シューティング フェスタ!”のようなイベントも予定しているという。

 トークイベントは「いろいろやるので応援よろしくお願いします!」という言葉とともに締めくくられて、喝采のなか終了。だが、イベント自体は物販を買い求めるファンでトークイベント後もごった返し、あらためてケイブファン、およびシューティングファンの“熱さ”を実感させられるイベントとなった。

【関連記事】
ケイブ恒例のイベント開催――“ケイブ病棟Part痛(パート・ツー) IKD教授の総回診です”リポート


 2010年12月29日(水)〜12月31日(金)の冬コミ企業ブース(西4階ホール351“TamStar Records”ブース)にて発売される、supercellのトリビュート・アルバム『supercell tribute 〜Stowaways〜 / supercell feat.初音ミク』の全参加クリエイターが発表に!

 参加クリエイターは、マチゲリータ、梨本うい、cosMo(暴走P)、minato(流星P)、ゆよゆっぺ、ジミーサムP、Dixie Flatline、doriko、小林オニキス、KNOTS、トラボルタ、ichi(BaguettesEnsemble)ら豪華な顔ぶれが並んでおり、全12曲収録。アルバムの特設サイトでは、全曲の試聴、全参加クリエイターとryo(supercell)のコメントが公開されています。ぜひチェックを!

【関連記事】
アニメ『ブラック★ロックシューター』OSTがTamStar Recordsより発売決定!
supercell、livetuneら収録! 新レーベル「TamStar Records」のコンピCDが登場
supercell、『週刊ヤングジャンプ』新増刊『アオハル』テーマ・ソングを書き下ろし!
ryo(supercell)も絶賛! 人気VOCALOIDプロデューサー“ゆうゆ”に注目
冬コミ 、 トリビュート・アルバム 、 初音ミク を調べる

バックストリート・ボーイズのニック・カーターが約8年振りにリリースするソロ・アルバム『アイム・テイキング・オフ』から、1stシングル「ジャスト・ワン・キッス」の着うた(R)、着うたフル(R)が1月5日から配信となるが、ビデオクリップが一足先に公開となった。

◆ニック・カーター画像

この「ジャスト・ワン・キッス」は、「主人公の男性が、自分の失敗を認めて最後のチャンスを求め、まだ愛があるか確かめてもう一度前に進みたい」というラブ・ソング。ストーリーから制作・編集までニック自身が手がけ、「観ている人に直接歌っているような親密な雰囲気と印象を与えたかった」という作品で、ビデオクリックも、シンプルな美しさが際立つものとなっている。

「ジャスト・ワン・キッス」に限らず、アルバム『アイム・テイキング・オフ』はボーナス・トラックを除く全11曲のソングライティングもニック自身が手がけ、多くのクリエーターと共作を果たしているという。「愛にまつわる冒険、その幸せや悲しい部分についての自分自身の経験とそこからの旅立ち(=Taking off)」がテーマ」と語っている。

なお、ボーナス・トラックはまだ明かされていないが、なんとその作品は人気日本人アーティストによる書き下ろし楽曲をニックが歌っているものだという。1月中旬頃までには正式に発表される予定だ。

アルバム発売時期には来日を果たし、2011年2月7日(月)ビルボードライブ大阪と2011年2月13日(日)ビルボードライブ東京でのイベントも発表となった。

『アイム・テイキング・オフ』
2011年2月2日発売
初回生産限定盤[CD+DVD]SICP2962-3 3,360
5大特典

(1)限定アートワーク・スリーブケース
(2)ボーナスDVD
(3)ボーナス・トラック
(4)封入特典(マウスステッカー)
(5)フラッシュ待受プレゼント
通常盤[1CD]SICP2964 2,520
※ボーナス・トラック収録
※(初回プレス分のみ)特典封入(マウスステッカー)
※フラッシュ待受プレゼント
1.バーニング・アップ(feat. Briton “Briddy” Shaw)
2.ノット・ジ・アザー・ガイ
3.ソー・ファー・アウェイ
4.アディクティッド
5.スペシャル
6.フォーリング・ダウン
7.ジャスト・ワン・キッス *1stシングル
8.グレイト・ディヴァイド
9.ナッシング・レフト・トゥ・ルーズ
10.フォーリング・イン・ラヴ・アゲイン
11.アイム・テイキング・オフ
[日本盤ボーナス・トラック]
12.タイトル未定※日本人アーティスト書き下ろし楽曲

DVD※限定盤のみ
・ジャスト・ワン・キッス(ビデオ)
・カウントダウン・トゥ・テイキング・オフ※レコーディング/ビデオ・写真撮影などの舞台裏映像集
・メッセージ

<ニック・カーター来日イベント>
2011年2月7日(月)
@ビルボードライブ大阪
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2
2011年2月13日(日)
@ビルボードライブ東京
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1


【関連記事】
◆「ジャスト・ワン・キッス」ミュージック・ビデオ試聴
◆レコード会社・オフィシャルサイト
◆レコード会社オフィシャル・ツイッター(洋楽)
ニック・カーター、8年振りのソロ・アルバム発売&来日決定
ニック・カーター、イルカ大使に


Posted at 21:27 in Individual | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.